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 特集: 創価学会出現以前の宗門は、「死に体」だった
 特集: 日顕らは法主弾劾者の末裔。日柱追い落とし事件
 
 特集: 「C作戦」20年目にあたり、日顕の完全敗北を宣言する(PDF版)/前文/関連年表

 特集: 創価学会破門20年目にあたり、創価学会の永遠の勝利を祝す(PDF版)

パンフレット
「01.創価学会の御本尊授与の正当性について」【PDF】 「02.化儀の正しい意義(葬儀編)」【PDF】 「03.化儀の正しい意義(戒名・塔婆編)」【PDF】
「新改革通信」目次(PDFは別窓で開きます。保存は右クリックで「対象を保存」) 107号 日蓮正宗の〃狂信パンフ〃。〃日蓮正宗に帰依しなければ大震災が起こる〃と人々を脅し、法を下げる宗門!/【PDF】 108号 宗門の存在意義を揺るがす、創価学会の御本尊授与。致命傷だから、過剰に反応する/【PDF】 109号 宗門の想定外だった、日寛上人御書写の御本尊授与。歴代法主書写の本尊に「一機一縁」はない/【PDF】 110号 17年間、宗門が「ニセ本尊」と騒いでも何の影響もなし。宗門も末寺の本尊の脇書をこっそり削除/【PDF】 111号 大聖人は「開眼の仏事」が天台宗を謗法と化したと破折。御本尊は開眼する側であり、開眼されるものではない!/【PDF】 112号 ニセ法主が書写した本尊と、血脈を正式に受けた中興の祖・日寛上人御書写の本尊。どちらが正統か!/【PDF】 113号 昭和27年、「布教会」が日寛上人の御本尊に統一。法道院の近くのアパートで従業員が本尊を印刷/【PDF】 114号 僧侶のマニュアルにあるのは、数珠と墓石の開眼だけ。御本尊を数珠・墓石と同等に扱い、軽んじている宗門/【PDF】 115号 本山よりも財力のあった東京の末寺が御本尊を印刷。大石寺が本山らしくなったのは創価学会のおかげ/【PDF】 116号 「法華弘通のはたじるし」を信徒支配に悪用する日蓮正宗こそ大謗法/【PDF】 117号 御開扉はもともと「内拝」で非公式なもの。日亨上人は「常例となったのは、もったいない事」と/【PDF】 118号 大石寺の観光地化を阻止するために始まった登山会(1) 法主の住まいはバラック、所化の素人芝居で人集め/【PDF】 119号 大石寺の観光地化を阻止するために始まった登山会(2) 日達法主が「登山会で初めて本山が活気づいてきた」と/【PDF】 120号 大石寺の観光地化を阻止するために始まった登山会(3) 創価学会の登山会は信心を学ぶ「研修会」/【PDF】 121号 (塔婆編)中興入道は自分で供養塔を建て、題目を書いたが、大聖人は僧侶抜きの供養を讃えられている/【PDF】 122号 勤行編(1) 松野殿は「方便品・自我偈」の勤行。14世紀、大石寺の僧侶は1日3回の勤行/【PDF】 123号 勤行編(2) 戦時中に改変された観念文。創価学会出現以前、末寺は方便・自我偈の勤行/【PDF】 124号 葬儀編(1) 僧侶が葬儀を禁じられていた時代もある。即身成仏の法門から言えば、故人は葬儀の前に成仏/【PDF】 125号 葬儀編(2) 故人が知らない死後戒名は成仏と無関係。馴染みのない戒名は遺族も覚えられない/【PDF】 126号 (授戒編)宗門の授戒文は「日蓮宗」とほぼ同じ。正式な制定は昭和41年、「古来から」は大ウソ/【PDF】 127号 「御本尊には功徳の差はない」と日如が指南。「信力・行力が大事」と、まるで創価学会の指導/【PDF】